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足ツボ

足の裏は「第二の心臓」と呼ばれるほど大切な部分で、沢山の臓器に関係するツボがあります。足のツボとそれに対応する臓器は基本的に同じ側にあります。つまり心臓や肝臓は一つだけですし、肺や腎臓などの複数の臓器は左右両方にあるというわけです。
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足ツボの施術方法

tubo001.jpg  ツボを足の裏→甲・側部→ふくらはぎの順で押していきます。手や棒を使って刺激を送っているのですが、弱っている部位のツボは最初は硬くなっていて、押すと多少の痛みがあります。しかし、時間をかけて揉みほぐす事で柔らかくなっていきます。そうなれば最初の様なツボを押した時の痛みはなくなり、足も軽く感じられる様になります。

足ツボは、こんな方にオススメ

足ツボは、 血行不良・冷え性・むくみが気になる という方にオススメしています。
tubo003.jpg 「眠くなった」
「気分がスッキリした」
「腸の動きが活発になった」
「むくみ・疲労が薄れて足を地に着けた時の感じが変わった」
「靴がゆるく感じる」

その他にも上記の様なお話も聞かれます。心も体もリラックスさせてくれるもの、それが足ツボです。

 

足ツボの施術料金 … ¥3,150(30~40分)


 

マニュピレーション

・うつ伏せで優しく押圧することで血行を促進させコリを解消させます。
・デスクワーク等での肩こりや足のムクミ、だるさなどで身体がつらい方、お気軽にご利用下さい!

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筋繊維を整えて、ハリやむくみを改善します。
施術後の身体の軽さを実感してみてください。
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ジザニア(ゲルマニウム)温浴とは?

体の2/3もの末梢神経が集中していると言われる手足を42~43度のジザニア溶液とゲルマニウム溶液を入れたお湯に浸し温めるものです。一回のジザニア(ゲルマニウム)温浴(20分)を運動量に例えると、およそエアロビクス2時間分と言われています。ジザニア(ゲルマニウム)温浴はサウナ等と違い、高血圧・妊婦・高年齢の方でも安心してご利用して頂けます。
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ジザニア(ゲルマニウム)温浴は、こんな方にオススメ

 

1.疲れ(体調がすぐれない。疲れが取れない。体が重い。)

af9980004359m_r2_c2.jpg 忙しい現代社会では、不規則な食生活や睡眠不足、ストレスなどで常に使えを感じる生活になりがちです。元気な体は、十分な睡眠とバランスの取れた食生活が基本です。しかし、ライフスタイルを変えることは意外に難しいことです。決行を促進し、体内の疲労物質を排泄し疲れを解消しましょう。


2.冷え性(温浴後すぐ冷めてしまう。なかなか発汗しない。しもやけが出来やすい。)

af0100006637w_r2_c2.jpg 「冷え」は万病の元と言われます。単に手足が冷たいだけと簡単に考えていませんか?冷え性であるためにおこりやすい病気は、生理不順、生理痛などの婦人科疾患をはじめ、肩こり、腰痛などの整形外科的疾患、胃腸虚弱、慢性頭痛、疲労倦怠などの内科的疾患などさまざまです

3.肌あれ(アレルギーの肌質。体調の変化で荒れやすい。乾燥肌でカサカサ。)

skin.jpg 「皮膚は内臓の鏡」といわれるように、体の健康状態はそのまま皮膚に現れます。特に顔は、"顔色が悪い"化粧ののりが良い""肌ツヤが良い"など日頃から体調の変化を見る部分としてポイントになります。血色、ツヤが良く、ハリがある肌は、健康な体から生まれます

 

germanium003.jpg  ジザニア(ゲルマニウム)温浴のオススメ回数
便秘 5~12回 / 疲労 4回
不眠 2~5回 / 冷え性 5~10回
※上記回数はあくまでも目安と思って参考にして下さい!!

瞑眩(めいけん)反応

ジザニア(ゲルマニウム)温浴を行なう事により、下痢や発熱・発疹などの症状が出る事があります。この様な症状は【瞑眩(めいけん)反応】と呼ばれるもので、身体に異常が発生している訳ではありませんのでご安心下さい。


酸素バー

 

酸素濃縮機O2ダイエット

o2_001.jpg  当院では手軽においしい酸素が吸入できるO2ダイエットを使用します。鼻チューブは耳に掛けて吸入口が鼻下に来るようにセットし、鼻腔に差込みゆっくりと高濃度酸素を吸い込んで下さい。

最大流量/毎分5~7リットル  最大濃度/93%以上

 

 

◆血液

偏食による血液の酸性化やコレステロールで狭くなった血管は、血液の循環を悪化させます。日常的に十分な酸素を効率よく補給することが大切です。

 

◆生活習慣病

 不規則な生活や精神的なストレスを、酸素の供給によってリフレッシュ

 

◆疲労

乳酸の蓄積によるだるさや疲れは、新鮮な酸素によって分解されます。

 

◆脂肪

人間が本来持っている生理機能を生かし、酸素が脂肪に働きかけます。

 

◆美肌

酸素を上手に摂って、ぷるぷるつやつやの肌を目指しましょう!